BARCOM Sapporoバルコ札幌は、地域を愉しむ「北海道BAR」。
食・自然・歴史など、北海道という地域固有の風土や環境を気軽に愉しむために、
札幌のシンボル“時計台”近くの街角に、BARスタイルでオープンしました。
昼から夜までノンストップで営業していますので、
手軽なタパスから充実のコースまで、ランチやティータイムにも、
北海道の魅力的な食材を使った料理と、
約100種類のワインをはじめとする多彩な飲み物を、
気軽にお楽しみください。
店名のBARCOMは、the COMmunity BAR から採った造語です。
スペインにBar(バル)が、イタリアにBar(バール)が、
フランスにCafe(カフェ)が、イギリスにPub(パブ)が、
そして世界中の国々に気軽に立ち寄れる様々な店があるように。
バルコ札幌は、札幌という街で、
北海道という地域を気軽に愉しむ「北海道BAR」を目指しています。
BARCOMの「COM」は、
「COMmunity」に加え、次の「COM」の実現を目指しています。
COMpact・・・コンパクト
わずか15坪のコンパクトなスペースで、札幌の中心に「街の居場所」を創出。
COMptoir・・・コントワール
フランス語で「カウンター」の意。手軽に美味しく、いつでも気軽に立ち寄れるお店に。
COMida・・・コミーダ
スペイン語で「食べもの」の意。気軽に北海道の味を口にできるタパスを提供。
COMmunication・・・コミュニケーション
カウンターを挟んでの人と人の、またはお客様同士のコミュニケーションのハブに。
COMe in・・・コメイン
旬であり、完熟であること。地元の美味しい食材を口にできる、生産者と消費者の関係を。
COMmon・・・コモン
BARCOMを運営する(株)北海道テロワールは、「共有」という価値観から生まれた市民出資会社。
COMenzar・・・コメンサール
スペイン語で「始める」の意。札幌の街や北海道の風土を楽しむ起点に。


